鳥へい日記

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by kyodo-torihei
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この国が変わるには
選挙に行く人達が80%から90%にならないとだめだなと、最近強くおもいます。右だとか左とか言うのではなく、大衆、市民にとって自分たちの要求を、提案し、実行できる政党を市民自らが育て、応援し、指導、教育していかねばならない時が今この時であると思います。今までは、財界、労働者、その他の団体による、組織選挙の時代であったが、これからは、市民が、自らが必要とする法律、税制を作るためには、ただ選挙に行くことが大事なのである。自分たちの望む政策を実行する政党に投票するだけでいいのである。これからは、だだの市民の為の政治を行う政党を育てていかねばならないと思う。なければ作ればいいのである。そういうのが好きで,得意な人達がネットなどを使ってボランティアでやっていけばいいのである。私は、全く興味はありませんが、得意な人達がどんどんやるべきだなと思います。私は、好きな女の子との時間を最優先したいですね。それから公務員も私たちが、養っているのだから,私たちの為に、市民の為に働くと言う意識を持たせなければならない。現在はどちらかと言えば公務員自信のために働いているというかんじになっている。あらゆる外郭団体を考えれば判ることである。公務員は、市民、大衆に仕えねばならない。当然、税収が少なければ、すぐ、給料は下がらなくては、ならない。国会議員から地方公務員まで給料はほとんど下がっていない。また下げようと言う者がいない。これが日本の現状なのである。この国の政治が悪いのではなく、公務員が悪いのではなく、・・・・・それは私たちが選挙に行かないことが、すべての原因だと思います。この国が良くなるも悪くなるも、それは誰の責任でもなく、私たちの責任であると言う自覚を持たねばならないと言うことだと思います。
                                                 おやじ
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by kyodo-torihei | 2004-07-27 04:23